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2011年1月23日 (日)

”Documentary of AKB48” to be continued

 昨日、hospital泊まりで、2時間おきに起こされ、9時に勤務が空けたため、ちょっとハイな気分で映画館へ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙。職場から歩いて20分のところにあるので、movie好きの私にとっては、この上なく、便利である。昨日から、始まった、AKB48のドキュメンタリー映画を観てきた。
 このブログを開始して、AKB関係のネタが多いが、実際に興味を持ち始めてから、まだ半年そこそこで、AKB劇場に行ったのも、SDN48のチケットが偶然当たった、去年の9月の一度きりである。去年の第2回総選挙のあたりに、やっと情報収集し出した位で、それまでは、前田敦子と大島優子って人気の子がいる位しか知らなかった。但し、2005年に、おにゃんこクラブの仕掛け人の秋元康が、「会いにいけるアイドル」をコンセプトに、秋葉原に小劇場を作り、そこを本拠地とするアイドル集団を作るというのは、もともとアイヲタの気があった自分としては非常に気になってはいた。それから、5年経ち、押しも押されぬ国民的アイドルにまでなろうとは、さすがに予測だにせず、今や、AKB劇場のチケットは当選確率が100倍以上で、よほど幸運でないと観にいけない。あの時から、通っていれば、とちょっと悔やまれる・・・despair
Akb48
 で、映画であるが、AKB48の選抜メンバーのうちの主要な十数人(+最近、レギュラー昇格した横山由依)を1年間追っかけたドキュメンタリーである。内容は観てのお楽しみであるが、自分としては、各チーム16名を一つにまとめていくそれぞれのキャプテンの練習中の苦悩、そして公演終了後に皆で喜びを分かち合うシーンが最も印象に残った。特に、高橋みなみ、通称「たかみな」ribbonはチームAのキャプテンであるが、彼女のリーダーシップがあってはじめてAKB48が一つにまとまっているというのが、ひしひしと伝わってきた。さらに、何人かで、自分の欠点と思っていた事を個性として表出することで、より自信を持ち、アイドルとして成長していくのが垣間見えたのも良かった。今度、チケット当たれば、是非、AKB劇場まで足を運びたいなhappy01
Documentary of AKB48 to be continued公式ブログ
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映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on」

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コメント

少しずつケンケン先生のヲタ軌跡を知れて、面白いですup
では またpaperおやすみなさいsleepy

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