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2011年9月 3日 (土)

「民主の敵」 野田佳彦

先日の泊まりの晩に、野田総理の2年前の著書を読んだ。

Dsc01756

自分の言葉で書かれており、内容は難しくなく、読みやすくてよい。政治的主張よりも、

25年間、毎朝、船橋の駅前で街頭演説を続けていたというのが、感銘した。金魚でなく、

どじょうのように、泥臭く地道に頑張るという言葉が、総理になったのちも実行されることを

祈る

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